それはお金で買えないもの

   

怒涛の3日間でした。
夢を追い求める中で


初めて泣きました。

それも、2人して。
世界に笑顔を広げたいと言いながら

2人はわんわん泣くんだ。

トランポリンで「夢」を叶える! まいまいとみゆちゃんから送る あなたへのブログ-santa





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クラウドファンディングの準備を進めています。
企画を考えて。

 


応援してくれている企業の人や、
大学の教授。
そして、クラウドファンディングで300万円という大金を
たったの4日間で達成させたという、





普段では絶対見てもらえないようなすごい人たちに見てもらった。


そんな3日間だった。


そして振り返った。












はじめはただ。


「世界にトランポリンを持って行って、


たくさんの子どもたちを笑顔にしたい」


それだけだったんだ。













そこにいろんな人を巻き込みたい


という気持ちから





お金が絡んできて

じゃあゴールを決めなくちゃとか

継続する意味とかを追求しだした。

人を巻き込むために

カチッとした自分を作り始めたんだ。

カチッとしなくていいって

そのままの舞でいいと

言ってくれた人がいたのに。

その時はその人の言う意味がわからなかった。

そうやっていくうちに私たちは

なんだかそれっぽいきれいな飾りをつけ始めた。

急いだ結果。
人を幸せにしたいはずが、
自分の未熟な思考力のせいで

読み手によっては

誰かを傷つけてしまうような文章になってしまっていたりして。

ひっさびさに

落ち込んで、

鈍った自分の感性をぶっ飛ばしたくなった。

自分の未熟さや、浅はかな考えに痛みを感じた。

そして今日は

「思いもある。活動力もある。きっとできる。

ただまだお前らには

実績がない。」

という大人に対して

何も言い返せない自分が

本当に悔しかった。

それでものんびり落ち込んでる時間なんて、

立ち止まってる暇なんて私たちにはなくて。
だから立ち上がって

前を見る。

見たこともないような壁が目の前に立ちはだかる。
それも、何度も。

それでも

「越えられない壁なんてない」

夢をかなえた大人に力をもらって

前に進む。

今、私たちは

これまでに足りなかった要素を加えた

新しい夢の形を計画中です。

今度は笑顔だけじゃない。

追い求めるが残す
お金では絶対に手に入らないも

必ずそこに置いてくる


新しい仕組み。

ここで諦めたら
海を越えた先にいる
子どもたちの笑顔に

子どもたちの未来に

届かない。

自信が無い夜なんて

あと何百回迎えたらいいんだろう。

でも、夢を追いかけると決めたその時から

走り始めたその時から

この先なにが起きても諦めないって




覚悟だけは決めてんだ。

あとはまっすぐ進むだけ。

夢という






ただ一点を見つめて。

iammai

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